蓼科山2016・2・21
天気が気になる週末、ずっと行きたかった蓼科山へRさんと行って来ました。
佐久の山友に連絡したら日曜は都合が悪く一人で行くつもりでしたが、寝る時間になってRさんから電話が有り、一緒に行くと、二人で行くことになりました、Rさんは女の神茶屋から登った経験があり、心強く思いました、一緒に歩きだすも50歳もの年齢差到底着いて行けません。この看板の裏側からスタートです。
Rさんは山岳救助隊の人です、こんな笹の登山道がはじまりです。
土曜日は雨だったようで、氷と岩の登山道を登ります
2100m付近の台地に着きました、この辺で初めて蓼科山が見え、まだまだ遠く高く見えました
ゆるやかな台地を過ぎると、雪の登山道になり急登ですが、足は歩きやすいです。
霧氷が有りました、数多くありません
もう少しで森林限界素晴しい青空ですが寒くなってきました
ついに山頂に着きました、クラストして踏みぬくこともなく楽に歩けます。
北横岳は見えますが、その向こうの山頂はガスっています。
まずは神社にお参りします
山頂はガスが流れます、サブーぃ
霧ヶ峰スキー場が見えます、
凍りつく方位盤
記念に1枚撮ってもらいました
八ヶ岳は顔を見せてくれません
寒くてゆっくり出来ないので下山します
山頂の岩を降りて樹林に入れば暖かくなります
振り返って山頂は青空も見えるのに・・・
八ヶ岳は下山途中が1番よく見えました
赤岳は別格です。
木々の間から登って来た蓼科山を見る
下山は早くどんどん降りました。
女の神茶屋も見え山行終了です。喘いで登った急登でしたが下山はやっぱり楽です。
次回はもっといい天気の時に行ってみたい山になりました。
佐久の山友に連絡したら日曜は都合が悪く一人で行くつもりでしたが、寝る時間になってRさんから電話が有り、一緒に行くと、二人で行くことになりました、Rさんは女の神茶屋から登った経験があり、心強く思いました、一緒に歩きだすも50歳もの年齢差到底着いて行けません。この看板の裏側からスタートです。
Rさんは山岳救助隊の人です、こんな笹の登山道がはじまりです。
土曜日は雨だったようで、氷と岩の登山道を登ります
2100m付近の台地に着きました、この辺で初めて蓼科山が見え、まだまだ遠く高く見えました
ゆるやかな台地を過ぎると、雪の登山道になり急登ですが、足は歩きやすいです。
霧氷が有りました、数多くありません
もう少しで森林限界素晴しい青空ですが寒くなってきました
ついに山頂に着きました、クラストして踏みぬくこともなく楽に歩けます。
北横岳は見えますが、その向こうの山頂はガスっています。
まずは神社にお参りします
山頂はガスが流れます、サブーぃ
霧ヶ峰スキー場が見えます、
凍りつく方位盤
記念に1枚撮ってもらいました
八ヶ岳は顔を見せてくれません
寒くてゆっくり出来ないので下山します
山頂の岩を降りて樹林に入れば暖かくなります
振り返って山頂は青空も見えるのに・・・
八ヶ岳は下山途中が1番よく見えました
赤岳は別格です。
木々の間から登って来た蓼科山を見る
下山は早くどんどん降りました。
女の神茶屋も見え山行終了です。喘いで登った急登でしたが下山はやっぱり楽です。
次回はもっといい天気の時に行ってみたい山になりました。



























この記事へのコメント
女神茶屋からは8年前位に登りましたが、降雪の後で雪が深くてとても疲れました。
昨年の1月に白樺国際スキー場からゴンドラに往復乗って蓼科山を歩きましたが、女神に比べると標高差、距離も少なく楽でした。
最近は楽を好むようになりました(笑)
コメントありがとうございます。インレッドさんは今回のコースが好きと言われたのを思い出しました、初めてでしたが急登ですねー、雪が岩を隠してくれるので楽なような余計に急登の様なでした、大河原から双子岳経由はいいですね、天泊してもいいですよね。
いつもありがとうございます。
このコースは急登で大変だけど、人気らしくすごく多くの人が登ってました、若い救助隊員は50歳も違うのでペースが早すぎて着いて行きようが有りません、1月に国際スキー場からですか、トレースが有りましたか?ラッセルが大変で敗退したのをみました、トレースがあればスキー場からの方が近いですね。そうです、私もだんだん無理をしなようにと思うようになってます、あららー です。(*^_^*)